くじらの漫画描き ~wilsdienst~の作品集

この記事を書いた人:
ハンドルネーム:wilsdienst

wilsdienstという名前は、ドイツ語と英語を自作で合成したものです。
そして、私は既婚アラサー女子です。統合失調症による精神障害者ですが、くじらで十分に働ける程度に症状はおさまっています。
マンガを読んだりゲームをしたりするのが好きですが、創作自体をすることも好きで、マンガやイラストが主ですが、小説やノベルゲーム、さらには動画やFlashを作ったりもしてました。最近はレジン制作にもハマっています。
幼い頃は実家の茨城で自然を味わい、生き物が好きでした。そのことから、動物などをマンガのキャラクターにするのが好きです。マンガの学校に通っていたこともあり、人もある程度描けるようになりました。
また、子供の頃から家にパソコンがあり、ペンタブレットは無かったものの、子供向け描画ソフトで大いに楽しんでいました。
そして東京の大学に受かりましたので、それ以降東京で暮らしています。その辺りからPC操作を本格的に学び、趣味やくじらでの仕事に生かせています。


wilsdienstがひつじちゃんとして生きてきた病(やまい)の道

第一話「わたくし、ひつじちゃんには夢があった」

第二話「頑張りの代償」

第三話「恐ろしい幻覚」

第四話「九死に一生を得る」

第五話「幻覚の正体と治療」

第六話「夢は叶わないのか」

第七話「絶望の中に差す光」

第八話「奪われた夢と与えられた幸せ」

この記事のタグ :
wilsdienst

wilsdienstという名前は、ドイツ語と英語を自作で合成したものです。 そして、私は既婚アラサー女子です。統合失調症による精神障害者ですが、くじらで十分に働ける程度に症状はおさまっています。 マンガを読んだりゲームをしたりするのが好きですが、創作自体をすることも好きで、マンガやイラストが主ですが、小説やノベルゲーム、さらには動画やFlashを作ったりもしてました。最近はレジン制作にもハマっています。 幼い頃は実家の茨城で自然を味わい、生き物が好きでした。そのことから、動物などをマンガのキャラクターにするのが好きです。マンガの学校に通っていたこともあり、人もある程度描けるようになりました。 また、子供の頃から家にパソコンがあり、ペンタブレットは無かったものの、子供向け描画ソフトで大いに楽しんでいました。 そして東京の大学に受かりましたので、それ以降東京で暮らしています。その辺りからPC操作を本格的に学び、趣味やくじらでの仕事に生かせています。

お問い合わせ

☎︎03-6274-8977

受付時間 9:00~18:00 (土日祝祭日は除く)

よくあるご質問

ご用件(必須)
施設見学業務依頼のご相談ご質問その他
お名前(必須)
お名前(ふりがな)(必須)
メールアドレス(必須)
メッセージ本文
プライバシーポリシー(必須)
プライバシーポリシーについて